
「子どもの英語教育、公文と英会話教室どちらがいいの?」「家庭英語だけで本当に大丈夫?」「費用対効果が高いのはどれ?」
お子さんの英語教育を考えたとき、こんな疑問を持ったことはありませんか。
英語教育の方法は、公文・英会話教室・家庭英語など様々な選択肢があります。
それぞれに特徴があり、費用も異なります。
「どれが正解なのか」「わが子に合っているのはどれか」迷っているママも多いのではないでしょうか。
私自身、10歳の長男と6歳の長女を育てながら、子どもの英語教育について真剣に考えてきました。
英語教育に長年携わってきた経験と、実際に子どもを育てながら実践してきた経験をもとに、今回は公文の英語・英会話教室・家庭英語の3つを徹底的に比較してみました。
「どれが一番いいか」という単純な答えはありません。
しかしそれぞれの特徴を正しく知ることで、わが子に合った選択ができるようになります。
費用・メリット・デメリット・年齢別の向き不向きまで、包み隠さずお伝えします。
最後までご覧ください。
公文の英語・英会話教室・家庭英語、それぞれの特徴
公文の英語とはどんな学習スタイルか
公文の英語は、プリント学習を中心とした反復練習型の学習スタイルです。
決まった時間に教室に通い、レベルに合わせたプリントをこなしていきます。
公文の英語の主な特徴はこちらです。
✅ 自分のペースで学習を進められる
✅ 毎日少しずつ積み重ねる習慣が身につく
✅ 全国どこにでも教室がある
✅ 読み・書きの基礎力がしっかり身につく
❌ 会話・スピーキングの練習はほぼできない
❌ 教室での学習時間が短く、週2回程度
公文の英語は「読む・書く」という基礎的な英語力を積み上げるのに適しています。
一方で「話す・聞く」という会話力を鍛えることは、公文だけでは難しいのが現状です。
英会話教室とはどんな学習スタイルか
英会話教室は、ネイティブ講師や外国人講師と実際に英語で会話することを中心としたコミュニケーション型の学習スタイルです。
英会話教室の主な特徴はこちらです。
✅ 実際に英語を話す経験が積める
✅ 発音やリスニング力が鍛えられる
✅ 楽しい雰囲気で英語に親しめる
✅ 外国人講師との交流で英語への抵抗感がなくなる
❌ 週1回程度では英語に触れる時間が足りない
❌ 読み・書きの基礎力はあまり身につかない
❌ 月謝が高めの教室が多い
英会話教室は「話す・聞く」という会話力を楽しみながら鍛えるのに適しています。
ただし週1回の授業だけでは英語に触れる時間が圧倒的に不足しているという点が、最大のデメリットです。
庭英語とはどんな学習スタイルか
家庭英語とは、英会話教室や学習塾に通わず、日常生活の中で英語環境を作る学習スタイルです。
特別な教材や月謝は必要ありません。
家庭英語の主な特徴はこちらです。
✅ 毎日英語に触れる環境が作れる
✅ 費用がほぼかからない
✅ 子どものペースに合わせて柔軟に対応できる
✅ 親子のコミュニケーションが増える
❌ 親の英語力・熱量に結果が左右されやすい
❌ 体系的な英語学習にはなりにくい
❌ 継続するための仕組みづくりが必要
我が家では現在この家庭英語を実践しています。
10歳の長男と6歳の長女ともに、英語教材も英会話教室も使わず、毎日の生活の中に英語を溶け込ませることだけを続けてきました。
費用はほぼゼロです。
💡 ポイント:家庭英語は親の工夫次第で、英会話教室や公文に負けない英語環境を作ることができます。
費用で比較してみた

公文の英語にかかる費用
公文の月謝は、学年によって異なります。一般的な費用の目安はこちらです。
| 学年 | 月謝(1教科) |
|---|---|
| 幼児・小学生 | 約7,150円〜7,700円 |
| 中学生 | 約8,250円〜8,800円 |
これに加えて、入会金や教材費が別途かかる場合があります。
💡 ポイント:公文は週2回教室に通い、毎日自宅でプリントをこなすスタイルです。月謝以外の追加費用は比較的少ないため、費用の見通しが立てやすいのが特徴です。
英会話教室にかかる費用
英会話教室は教室によって費用に大きな差があります。一般的な費用の目安はこちらです。
| 種類 | 月謝の目安 |
|---|---|
| 大手英会話教室(週1回) | 約10,000円〜20,000円 |
| 個人英会話教室(週1回) | 約5,000円〜10,000円 |
| オンライン英会話(週2回) | 約3,000円〜8,000円 |
これに加えて、入会金・教材費・設備費などが別途かかる教室がほとんどです。
💡 ポイント:英会話教室は月謝の幅が非常に大きいのが特徴です。大手の教室ほど設備や講師の質は高い反面、月謝も高額になる傾向があります。オンライン英会話は比較的リーズナブルで、最近利用するご家庭が増えています。
家庭英語にかかる費用
家庭英語の費用は、やり方次第でほぼゼロにすることができます。我が家の場合の費用内訳はこちらです。
| 項目 | 費用 |
|---|---|
| 英語教材 | 0円(使用しない) |
| 英語絵本 | 0円(図書館で借りる) |
| 英語動画 | 0円(YouTubeを活用) |
| 英語の歌 | 0円(YouTubeを活用) |
| 合計 | ほぼ0円 |
✅ 図書館の英語絵本は無料で借りられる
✅ YouTubeの英語チャンネルは無料で活用できる
✅ 日常会話への英語の取り入れは費用ゼロ
✅ 続ければ続けるほどコストパフォーマンスが上がる
💡 ポイント:家庭英語は初期費用も月々の費用もほぼかかりません。公文や英会話教室と比較すると、年間で数万円〜数十万円の差が生まれます。その分を子どもの他の習い事や将来の教育費に回すことができます。
3つの費用をまとめると
| 種類 | 月々の費用 | 年間費用の目安 |
|---|---|---|
| 公文の英語 | 約7,000円〜8,000円 | 約84,000円〜96,000円 |
| 英会話教室 | 約5,000円〜20,000円 | 約60,000円〜240,000円 |
| 家庭英語 | ほぼ0円 | ほぼ0円 |
シングルマザーとして家計を管理している私にとって、この費用の差は非常に大きな問題です。
限られた予算の中でわが子に最善の英語教育を与えるために、家庭英語という選択をしたことは今でも正解だったと感じています。
メリット・デメリットで比較してみた

公文の英語のメリット・デメリット
公文の英語を検討しているママからよく聞く声をもとに、メリット・デメリットを整理しました。
✅ メリット
✅ 自分のペースで進められる 習熟度に合わせてレベルが設定されるため、子どもが無理なく学習を進められます
✅ 毎日の学習習慣が身につく 自宅でのプリント学習が習慣化されることで、英語以外の学習にも良い影響が出ます
✅ 読み・書きの基礎力が身につく 文字・単語・文法の基礎をしっかり積み上げることができます
✅ 全国に教室があり通いやすい 自宅近くに教室が見つかりやすく、送迎の負担が比較的少ないです
❌ デメリット
❌ 会話力・スピーキング力はほぼ身につかない プリント学習中心のため、実際に英語を話す練習がほとんどできません
❌ プリントの反復作業に飽きやすい 単調な作業が続くため、子どもによっては途中で嫌になってしまうケースがあります
❌ 月謝が毎月かかる 長期間続けると費用がかさみます
❌ 親のサポートが必要 毎日の自宅学習を習慣化させるために、親が管理・声かけをする必要があります
💡 ポイント:公文の英語は「読み・書きの基礎力をコツコツ積み上げたい」というご家庭に向いています。ただし会話力を鍛えたい場合は、別の方法と組み合わせる必要があります。
英会話教室のメリット・デメリット
✅ メリット
✅ 実際に英語を話す経験が積める ネイティブ講師や外国人講師と実際に英語で会話することで、スピーキング力とリスニング力が鍛えられます
✅ 発音が自然に身につきやすい ネイティブの発音を直接聞くことで、日本語なまりのない自然な発音が身につきやすいです
✅ 英語への抵抗感がなくなる 楽しい雰囲気の中で英語に触れることで、英語を話すことへの恥ずかしさや怖さがなくなっていきます
✅ 子どもが楽しみながら通える ゲームや歌を取り入れた授業が多く、子どもが英語を「楽しいもの」として感じやすい環境があります
❌ デメリット
❌ 月謝が高額になりやすい 大手英会話教室の場合、月謝・入会金・教材費を合わせると年間で数十万円になることもあります
❌ 週1回では英語に触れる時間が足りない 1週間のうち英語に触れるのが1時間だけでは、英語力の定着には不十分です
❌ 読み・書きの基礎力は身につきにくい 会話中心の授業のため、文法や読み書きの力が身につきにくい教室が多いです
❌ 講師の質にばらつきがある 教室や講師によって授業の質に大きな差があるため、事前のリサーチが必要です
💡 ポイント:英会話教室は「英語を話すことへの抵抗感をなくしたい」「発音を鍛えたい」というご家庭に向いています。ただし週1回だけでは効果が限定的なため、家庭での英語習慣と組み合わせることが理想です。
家庭英語のメリット・デメリット
✅ メリット
✅ 毎日英語に触れる環境が作れる 日常生活の中に英語を溶け込ませることで、英語に触れる時間が圧倒的に増えます
✅ 費用がほぼかからない 図書館の英語絵本・YouTubeの無料チャンネルを活用すれば、教育費をほぼゼロに抑えられます
✅ 子どものペースに合わせられる 教室のカリキュラムに縛られず、子どもの興味や発達に合わせて柔軟に対応できます
✅ 親子のコミュニケーションが深まる 英語を通じて親子で一緒に楽しむ時間が増えることで、親子の絆が深まります
✅ 英語を「日常の言葉」として認識させられる 英語が日常生活の一部になることで、英語への抵抗感がまったくない子どもに育ちます
❌ デメリット
❌ 親の英語力・熱量に左右されやすい 親が英語を使い続けることが前提のため、親の英語力や継続する意志が結果に大きく影響します
❌ 体系的な学習にはなりにくい 日常会話中心のため、文法や読み書きを体系的に学ぶには別の方法を組み合わせる必要があります
❌ 効果が見えにくい 教室のように明確なレベルアップの基準がないため、子どもの成長が実感しにくい場合があります
❌ 継続する仕組みづくりが必要 誰かに管理してもらえるわけではないため、自分で継続する仕組みを作る必要があります
💡 ポイント:家庭英語は「費用をかけずに毎日英語環境を作りたい」「英語を日常の一部にしたい」というご家庭に向いています。親の英語力に自信がなくても、シンプルなフレーズを毎日繰り返すだけで十分な効果が得られます。
子どもの年齢別、向いている学習スタイル

0〜6歳に向いているのはどれか
0〜6歳の時期は、英語を「勉強」として教えるのではなく、遊びや日常の中で自然に英語に触れさせることが最優先です。
この時期に最も向いている学習スタイルはこちらです。
| 学習スタイル | 向き不向き |
|---|---|
| 公文の英語 | ❌ 向いていない |
| 英会話教室 | △ 楽しめる教室なら◯ |
| 家庭英語 | ✅ 最も向いている |
公文の英語はこの時期には向いていません。
プリント学習を中心とした公文のスタイルは、まだ読み書きが十分にできない幼児には負担が大きすぎます。
英語を「つらいもの」として記憶させてしまうリスクがあります。
英会話教室は教室次第です。
歌やゲームを中心とした楽しい雰囲気の幼児向け英会話教室であれば、英語への親しみを育てるという意味で効果があります。
ただし週1回だけでは英語に触れる時間が足りないため、家庭英語との組み合わせが必須です。
この時期に最も向いているのは家庭英語です。
0〜6歳は言語を自然に吸収する力が最も高い時期です。毎日の生活の中で英語に触れさせることで、英語の音やリズムが自然に脳に刷り込まれていきます。
費用もかからず、親子のコミュニケーションも深まります。
💡 この時期のポイント
✅ 英語の歌を毎日BGMとして流す
✅ 起床・食事・就寝など日常の場面で英語で声かけをする
✅ 図書館の英語絵本を毎晩読み聞かせる
✅ 英語を「楽しいもの」として感じさせることだけを意識する
7〜12歳に向いているのはどれか
7〜12歳になると、英語を「外国語」として意識し始めます。
読み書きの力もついてくるため、より体系的な英語学習を取り入れることができます。
この時期に向いている学習スタイルはこちらです。
| 学習スタイル | 向き不向き |
|---|---|
| 公文の英語 | △ 読み書きの基礎固めには◯ |
| 英会話教室 | △ スピーキング強化には◯ |
| 家庭英語 | ✅ 継続して最も効果が高い |
公文の英語はこの時期から始めるなら有効です。
読み書きができるようになってくる小学校低学年以降は、公文の英語が効果を発揮しやすくなります。
基礎的な文法や単語力を積み上げるという意味では、コツコツ取り組める子どもに向いています。
ただし会話力は別途鍛える必要があります。
英会話教室はスピーキング強化の補助として有効です。
この時期になると「恥ずかしい」という感情が芽生えてきます。
英会話教室で外国人講師と話す経験を積むことで、英語を話すことへの抵抗感を克服する効果があります。
ただしあくまで補助として位置づけ、家庭での英語習慣と組み合わせることが重要です。
この時期も家庭英語が最も効果的です。
10歳の長男を育てている経験から実感していることがあります。
学校の英語授業が始まっても、家庭での英語習慣を継続することで、授業の内容がより深く定着していきます。
学校英語と家庭英語をつなげることが、この時期の最大のポイントです。
💡 この時期のポイント
✅ 学校の英語授業で習ったフレーズを家庭会話に取り入れる
✅ 英語で日常的な質問を投げかけ続ける
✅ 間違いを指摘せず、英語を使おうとする姿勢を褒める
✅ 子どもの興味があるテーマで英語に触れさせる
3つを組み合わせるという選択肢
「どれか1つを選ばなければいけない」と思う必要はありません。
それぞれの特徴を理解した上で、組み合わせて使うことが最も効果的です。
おすすめの組み合わせ例はこちらです。
パターン①:費用を抑えたい場合
→ 費用ほぼゼロで毎日英語環境が作れる
パターン②:会話力も鍛えたい場合
→ 比較的リーズナブルに会話力も強化できる
パターン③:読み書きも強化したい場合
→ 会話力と読み書き力をバランスよく伸ばせる
💡 ポイント:どの組み合わせを選ぶ場合でも、家庭英語を軸にすることが最も重要です。週に数回の教室通いだけでは英語に触れる時間が足りません。毎日の家庭英語があってこそ、教室での学びが最大限に活きてきます。
よくある質問Q&A

Q1:公文の英語と英会話教室、どちらを先に始めるべき?
A:年齢によって答えが変わります。
0〜6歳の場合は、公文より英会話教室を先に始めることをおすすめします。
この時期はまだ読み書きが十分にできないため、公文のプリント学習より、歌やゲームを通じて英語を楽しむ英会話教室の方が向いています。
7歳以降の場合は、どちらを先に始めても問題ありません。
ただしどちらを選ぶにしても、家庭での英語習慣を同時に作ることが最優先です。
週に数回の教室通いだけでは英語に触れる時間が圧倒的に足りません。
教室はあくまで補助と考え、毎日の家庭英語を軸にすることが、最も効果的な英語教育につながります。
Q2:家庭英語だけで英語力はつく?
A:つきます。ただし親の継続する意志が必要です。
我が家では英語教材も英会話教室も使わず、家庭英語だけを毎日続けてきました。
10歳の長男も6歳の長女も、英語への理解力と抵抗感のなさは確実に育っています。
家庭英語だけで英語力をつけるために必要なことは、以下の3つです。
✅ 毎日英語に触れる環境を作ること
✅ 英語を楽しいものとして子どもに感じさせること
✅ 親が諦めずに継続し続けること
逆に言えば、この3つさえ守れれば、高額な教材も月謝も必要ありません。
家庭英語は親の継続する意志さえあれば、最もコストパフォーマンスの高い英語教育です。
Q3:費用をかけずに英語力をつけることはできる?
A:できます。我が家がその証明です。
英語教育にお金をかけることは、決して悪いことではありません。
しかし費用をかけなければ英語力がつかない、ということもまったくありません。
費用をかけずに英語力をつけるために、今日からすぐにできることをまとめました。
✅ 毎朝英語で声かけをする "Good morning!" "Are you hungry?" シンプルなフレーズを毎日繰り返すだけでOK
✅ 図書館の英語絵本を活用する 無料で借りられる英語絵本を毎晩読み聞かせる
✅ YouTubeの無料英語チャンネルを活用する 幼児向けの英語チャンネルは質の高いものが無料で揃っています
✅ 家事中に英語で実況中継をする 料理・洗濯・掃除をしながら英語で話しかける
✅ 英語の歌をBGMとして流す 聞き流しているだけでも英語の音とリズムが自然に身につく
💡 ポイント:費用をかけないからこそ、長く続けられます。高額な教材を買うと「元を取らなければ」というプレッシャーが生まれ、かえって続かなくなることがあります。費用ゼロだからこそ、気軽に長く続けられるのです。
まとめ:正解は一つじゃない、わが子に合った方法を継続することが全て

今回は、公文の英語・英会話教室・家庭英語の3つを徹底比較しました。
記事の内容をおさらいします。
📝 それぞれの特徴:公文は読み書き中心、英会話教室は会話中心、家庭英語は日常生活に英語を溶け込ませるスタイル
💰 費用の比較:公文は月約7,000〜8,000円、英会話教室は月約5,000〜20,000円、家庭英語はほぼ0円
✅ メリット・デメリット:それぞれに強みと弱みがあり、組み合わせることで補い合える
👶 年齢別の向き不向き:0〜6歳は家庭英語が最適、7〜12歳は家庭英語を軸に必要に応じて組み合わせる
「公文と英会話教室、どちらがいいか」という問いに対して、正直にお伝えします。
どちらが正解、ということはありません。
大切なのは、どの方法を選んだとしても毎日継続できるかどうかです。
高額な英会話教室に通わせても、週1回だけでは英語力の定着には不十分です。
公文で読み書きの基礎を積み上げても、家庭での英語習慣がなければ会話力は育ちません。
シングルマザーとして限られた予算の中でわが子に最善の英語教育を与えようと考えてきた私が、最終的にたどり着いた答えは家庭英語を軸にすることでした。
費用はほぼゼロ。でも毎日続けることで、10歳の長男も6歳の長女も確実に英語力が育っています。
✅ お金をかけなくても英語環境は作れる
✅ 教室に通わなくても英語力はつく
✅ 大切なのは今日から始めて毎日続けること
「どの方法がわが子に合っているか」迷っているママへ。まずは今日から一言だけ英語で話しかけてみてください。
"Good morning!" その一言が、お子さんの英語力の第一歩になります。
✏️ この記事を書いた人
さくら|元英語教師・シングルマザー
大学卒業後、10年以上にわたり中学・高校で英語教師として勤務。在職中に結婚・出産を経験し、現在は10歳と6歳の子どもを育てるシングルマザー。英語教材を一切使わず、日常生活の中に英語を取り入れる「ゼロ円英語育児」を実践中。ブログでは英語育児・節約・シングルマザーのリアルな日常を発信しています。









